Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

Far Eastern Wind - Spring

SUPER☆GiRLS Dream5 高橋みなみ 坂本美雨 DiVA X21 BiSH 乃木坂46 コラボレート YOSHIKI Mr.マリック C+C Music Factory 高見沢俊彦 Y.U.M DJ PUSH 秋元康 坂本龍一 初音ミク デーモン閣下 fripSide ヒャダイン 玉置浩二 SCANDAL

Mots Associés

ごっつぁん

(「ごっつぁんです」などの形で)相撲界で, 「ごちそうさま」「ありがとう」の意。

憤怨

いかり, うらむこと。 立腹すること。 「貨物を掠(カス)められしを見て更に~せざる歟/緑簑談(南翠)」

忿怨

いかり, うらむこと。 立腹すること。 「貨物を掠(カス)められしを見て更に~せざる歟/緑簑談(南翠)」

噴煙

(火山の火口から)噴き上がる煙。

塩安

「塩化アンモニウム」の略。

展延

ひろげのばすこと。 ひろがりのびること。 「~して金箔(キンパク)にする」

円転

(1)円く回ること。 (2)角立たず, なめらかに移っていくこと。 自由自在なこと。 「運筆の~にして放逸なる所は/もしや草紙(桜痴)」

天延

年号(973.12.20-976.7.13)。 天禄の後, 貞元の前。 円融天皇の代。

遠点

(1)目の調節を休止した状態で網膜上に結像できる外界物点の位置。 正視眼では無限遠。 (2)中心天体に対して, それをめぐる天体が最も遠ざかる位置。 遠日点・遠地点など。 ⇔ 近点

炎天

真夏の焼けるように暑い日差しの天気。 また, その空。 ﹝季﹞夏。 「~下の野球試合」

宛転

(1)ゆるやかな曲線を描くさま。 「~として流れる大河」 (2)眉(マユ)の美しく曲がるさま。 また, 美しい顔の形容。 「~たりし双蛾は遠山の月に相同じ/幸若・敦盛」 (3)なめらかで, とどこおりのないさま。 「~たる嬌音を以て/吾輩は猫である(漱石)」

暗点

視野内に病的な原因で生ずる見えない部分。 ビタミン欠乏・網膜出血などによる。 → 盲点

暗転

(1)舞台を暗くして, 幕を下ろさずに場面を変えること。 (2)物事が悪い方に転じること。 「事態が~する」

天安

年号(857.2.21-859.4.15)。 斉衡の後, 貞観の前。 文徳(モントク)・清和天皇の代。

赴援

援助に赴くこと。

不縁

(1)夫婦・養子などが離縁すること。 「釣り合わぬは~のもと」 (2)縁組が成立しないこと。 縁遠いこと。 「~に終わる」

敷衍

(1)おしひろげること。 展開すること。 (2)意義・意味をおしひろめて説明すること。 また, わかりやすく詳しく説明すること。 「師説を~する」「梅子は始めて自分の本意を~しに掛つた/それから(漱石)」

布衍

(1)おしひろげること。 展開すること。 (2)意義・意味をおしひろめて説明すること。 また, わかりやすく詳しく説明すること。 「師説を~する」「梅子は始めて自分の本意を~しに掛つた/それから(漱石)」

敷延

(1)おしひろげること。 展開すること。 (2)意義・意味をおしひろめて説明すること。 また, わかりやすく詳しく説明すること。 「師説を~する」「梅子は始めて自分の本意を~しに掛つた/それから(漱石)」